July 12, 2011

フレラウダシェラブラブラ

この土日。
とっても、凝縮した、
フレラウダシェラブラブラでした。

あ、前半のオケは、
今回仕事をしていて、
やっぱめっきりそっちばかりになっちまうもんで、
おまけに、6月いっぱいまで練習に出れなかった。。。
すみません。

が、
本振り森口先生の初合わせとあって、
いろんな協力のもと、
今回は練習参加人数もたくさんで、
なにより、
森口先生とみんなと弾くことを、
こんなに待ち望んでいたのか!
っていう、すんごく、
喜びが満ちあふれていた。

なんて、
いきなりこんな団体になったんだ?
こんなに、同じ喜び感じて、
一つになれる、
そんなだったっけ?

っていう、
なんか、一体の幸福感に包まれた、
思いもがけない練習だった。

だからこそ、
特に弦楽器前列で、
もう少し、、、
とか、
なんておこがましいですよね。
まずは自分ががんばります。

あ、
ここぞとばかりに、
がむしゃらに、
シェラのメロディやったら、
先生に制止されました。。。無言で。

ブラブラ34
直前の、
んま4を一回と、
3は時間がなく、
ってう状態のまま迎えた、
初合わせ。
このオケは、
みんなうまい人ばかりなので、
どんな風にしてくのかな、
っていう、
あるいみ、初回がいちばん大事、なその合わせ。
んま、
その中で、恥ずかしながら同時に曲を勉強させてもらっちまったが、
だいぶ、入り間違ったり何だけど、
本当右も左も前も後ろも、
信頼していられるし、
特に管楽器は友達が多いので、
そう、
メロディー吹いてる人とか、
見ちゃうのだ。
おもいっきし。
持論は、見た目7割!なので。
って訳じゃないんだけど、
願わくば、
偶然!に、
目が合ったりして!
にこってしながら演奏したいの。
なんか、手繋いでる感じっていうか。

そう、
本当は、
円形になって演奏したい。
輪っかになって。

きゃー、
ブラブラの感想なはずなのに、
やっぱり、
このオケは、
仲間と弾いてる!感が強くって、
こんなこと考えちゃうや。

ってわけで、
そんな土日。

のあと、
そそくさと帰り、
浴衣へ着替えて、
ほおずき市に行って参りました。
4万6千日参ってきました。

んで、

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July 08, 2011

天下の3曲!

こうもここまで白状することが、
世の中的に許されるのか定かでないが、
自分の感じた記録として。

新世界1楽章
どっかディズニーっぽいとこがある!
キャッチーなやつ。
あー、弦セレやりたい!
んで、ブラムスさんとベトベンさんが出てくる!

新世界2楽章
先人のすすめで、
ピチカートのポジション確認した。

新世界3楽章
ダルセーニョとか久々に見ると分けわからん。
んでも、
楽しい!
んで、これが、一番大変かなと思ったが、
ブラ3−1のが苦手でした。

ってなブラ3−1
この集団の中で
多分一番苦手。。。

ブラ3−4
いきなり弾く!でびっくり。
早いピチカートがきもちいい。

ブラ4−1
これは譜面面(づら)のせいか、
妙に過保護になっちゃう曲。
これ譜面を片面A4にしといた方がいいかな?
ってな感じです。過保護らないために。
んでも3−1よりは素直だな。
んでだいいいいいぶすっきり弾きたいな。

ブラ4−2
ああ、この楽章の話をしたくて、
今日の日記書いたのかも。
これって、
第一印象が、
薬のやり過ぎか、
死ぬ間際の人の、
パステルカラーって世界が、
どうしても。
妙に、
小馬鹿にしたような?
っていうのかな、ひねくった、
あつい夏の毛布みたいな、
スイカの横のみかんみたいな、
ほんと、
いちばんはじめのあのメロディーに、
怖さを感じた。

ブラ4−3
いきなりはブルックナさんと思った!
すんごい幸福感!やばいな。

実は3番がまだ半分くらいなので、
土曜日に続きやります!

なにより、
新しい曲との出会いがいちばんおっきな出会いなのかも!
んだって、
計何時間もそいつのこと考えるし!

熱いんだか、
クールなんだか、
正直なんだか、
サッパリなんだか、
なんだか、
いろんな空気を感じる。

一気に?
少しずつ、
んま、
変わってく。

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June 24, 2011

MINI clubman cooperS

というわけで、
先々週?ほどに、エテルナの演奏会は終了いたしました。
お越しいただいた方々、
また、エキストラでご出演いただきましたみなさま。
本当にありがとうございました。

本当に恥ずかしながら、
初合わせで、
2楽章(5拍子)を理解できず、
オケ全体を止めてしまう!
なんて惨事を引き起こし、
また、
最後の最後まで、
4楽章がどういう曲で、
自分が何をやっているのか、
ようやく直前に、
もしかしたら、
本番リハくらいでつかんだかもしれない、
そんな悲愴。
同じ誕生日なのに。

メンデルスゾンさんの真夏の夜の夢。
いつぞや、中古やで、
アシュケナージのCDを買ったものの、
およそ12年間聴かずじまいだった、
あいつを初めて封を開け、
ああ、なんてさわやか!
って、ものに、いきなり遭遇したと思ったら、
これまたその時点で、間もなく本番状態。
だった。。。

これが一番の、
自作自演!というか、
十束先生の自作の曲を、
先生の指揮で演奏する機会に恵まれた!
先生の曲は先生の頭では完全に出来上がってるので?
が理由でか、
とにかく、なかなか曲を通すことなく、
これまた、直前になり、
明らかに、他の曲とは進度も深度もちがう、
感覚で練習していった、
先生の新曲2曲。
Cb.の大役箇所もあって、
正直本当に気が抜けなかった。

なにより、
こんな悲愴には、
もうなかなか巡り会えないのだと、
それは、私はたまたま初めての悲愴だったけれど、
例によって、先輩ばかりのみなさまの感想や、
感激してくださる、
お客樣方の空気、
なにより、
今回が今までで一番、
十束先生の気持ち、
を素直に感じとることができて、
(あ、重要な失敗はしてしまったのですが。。。)
とにかく、
その先生の感じている、
音楽を奏でること、
少しでもその力になれること、
を、熱望してる自分、
にびっくりしました。

いや、本当に、
先生の気持ちに出来るだけ添いたいと、
なんか、そういう欲求でした。自分の中から出てくるものが。
下手だけど、信頼しきって、やってみようと。

相変わらず大先輩のエキストラさんたちにかこまれて、
たくさんの勉強させてもらいました。

本当にありがとうございました。

中には、舞台のセッティングまで、
面倒見ていただいたり、
はじめて、1−2−1ってな布陣で、
確かにこれは本当に弾きやすかった。
一番みなさんの音が聞こえて!びっくり!

いま、録音を聴いても、
それまた、世の音源とも遜色のない、
エテルナカラーの出ている演奏になったと思います。

ゼロからスタートした、
悲愴は、もしもう一度弾く機会があったらと、
失敗した分、余韻が残り、
とにかく妙に胸に残る演奏会になりました。

なのですが、
あまり愚痴りたくないですが、
本番直後に、
某他団体の方が、
近づいてきて、

「こんな演奏よりもっとこてこての悲愴の演奏会があって!、
もっともっと情熱的な演奏をする○○先生の○○オケに乗りませんか?」

と、エテルナでトラで弾いてた方を勧誘してる姿を目の当たりにして、
一気にぶち切れた。
おまけに、
その横を通る私を見て、

「あ、あなたでもいいです、
今日のこんな演奏より、もっと情熱的な悲愴をやる○○オケで、
コントラバスひとり募集してるのですが、どうですか?」

って声掛けられて、
はっきりいって、
頭蓋骨ぶち砕こうかと思いました。
ってか本当に踏みつぶそうかと思った。

んで、
こういう、
女性陣に囲まれて、
にたにたうだうだしている男性陣!
って存在が、
全くよくわからない。

ってか、
結局、
オケ界の人脈に疎いせいか、
そういう被害にあってきた回数は少ないつもりなのだが、
そういうことが当たり前なんだろうか。

そういう人たちと仲良く過ごすってのが、
オケで長らく生きてくための姿勢なんだろうか。

んま、いいや。
そういう人とは、
一生つきあいたくないし、
とにかく、
こんな思いは、
その、二週間前と、
本当にそんなことは、
その件と含めて初めてなのであった。

くだらない。

やりたいことの近接する嫌なことってのは、
どうしたって、
克服するしかないのだ。

んま、起伏のあまりに多すぎる、
そんな初夏です。

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エテルナ演奏会を終えて

なんと、
その翌日に、
車が納車されました。
MINI君。
愛称MINI君。(まだ決めてない。五弦君も。)

Img_2104Img_21061

かわいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!

ってわけで、
MT初心者の私が、
なぜだかMT車を買い、
おまけに、Cb.も一台しか入らないくさいし、
んだけども、cooperSなので、
ものすごく、バイク並みに加速してく、
明らかにオーナーの運転能力を遥かに超えた車を、
手にしてしまいました。

これは、今の五弦君を買ったときと同じかもしれない。

あれも、確か6月だったし、
ボーナス入ったら、
現金握りしめて走ってくるから、
この五弦誰にも売らないでー!
って、高崎のおじちゃんにお願いした、
あれと同じ気分。

いやしかしだな、
かなり危険な状態で、
要するに、
人が後ろにいるとエンストする。
という、
ありがち?で一番危険などつぼのままである。

練習がてらに、
ショッピングモールが、
殺人鬼になるのである。
だって、勝手に下がっちゃうから。
なんでか、
坂道下がり防止機能とか、
エンスト勝手に回復機能とか、
さんざんついてるのに、
ユキが運転するといっさい機能しないの。
多分、パニクったときに、
すべてそいつらの機能を押し殺すような動きしかしてないらしい。

というわけで、
誇り高きMINIくんの、
栄えある加速を存分に楽しめるのは、
いつのことだか。

新車にして申し訳ないのだが、
ユキも、
一緒に成長させてください。
今の五弦くんだって、
コレクタさんちで眠ってたから、
新車と同様。一緒に目覚めたよね。
それと一緒ってことで。

ってわけで、
せっかく、ようやく、
オートマ車社会に慣れてきた(と思ってた!)
のに、
本当に初心者に丸戻りです。

よりによって、
エテルナの本番翌日納車だったので、
オケの方々には、
恥ずかしい場面は見られずに。。。ってか、
本番前に、
本番よりも緊張する、
MT運転なんてまだ無理です。

いつか、
いや、謙虚に初心者から勉強しますので、
半年後くらいには、
普通に、運転できるようになりますよう、
陰ながら見守りながら、
と同時に、
シーナ車だ!
と、指差して逃げてることを、
私にばれないように、こっそり避難してください。

y.s.

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1eteruna

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May 31, 2011

悲愴

ついにである、
悲愴と真剣に向かう時が来ました。

フィルハーモニア・エテルナ
第17回定期演奏会
2011年6月12日(日)
13時開場
13時30分開演
すみだトリフォニーホール(大ホール)
(JR錦糸町駅北口より徒歩3分)
指揮:十束尚宏
曲目:
メンデルスゾーン 劇付随音楽「真夏の夜の夢」より
           序曲/スケルツォ/間奏曲/夜想曲/結婚行進曲
十束尚宏 「Zwischenspie(間奏曲)」(新作世界初演)
十束尚宏 「Zu einer Geschichte(ある物語に寄せて)」(新作世界初演)
チャイコフスキー 交響曲第6番ロ短調「悲愴」

すでに、
練習は佳境を迎えておりますが、
とくに、
2年ぶりの十束先生の指揮の世界に、
本当に感激しっぱなしです。

悲愴は、
一般的には?
Cbは活躍するし、
なにより有名曲なので、
知らない人はいないらしい。
だけど私は知らず、
初回練習時には
5/4拍子がわからず、
オケをとめてしまった。。。

なのだが、
先日、十束先生の悲愴練習があり、
なんというか、
先生の情熱と先生の中に渦巻く音楽と世界と、
完全に引き込まれてしまい、
それも完全に、
身体が持って行かれ、
同調し?
苦手だった、
5/4拍子も、
4楽章も、
こんなにわかりやすく、
こんなに情熱的で、
こんなに震える程美しく、
こんなに涙が出るほど輝かしい音楽だったのかと、
一瞬で、
虜になってしまいました。

いや、
もうそれでも、
上には上がいるが、
にしても、
決して数少なくない演奏経験だとは思いますが、
こんだけ、
先生の世界に持って行かれたのは、
それもこんなに心地よく、
そしてこんなに感激したことは初めてです。
もしかしたら、
これが、
ずっと直視してこなかった、
悲愴の素晴らしさなのかもしれません。

というわけで、
ここ最近また色々とあり、
だいぶ気持ちが高ぶっていますが、
ぜひぜひ、
アマチュアオーケストラ関係者にも、
学生時代の友達にも、
たくさんの人に聞いてもらいたい。

6月12日の演奏会です。

そして、
束の間の晴れ。
PIZZICATO ONE を聴く。

うーん、幸せすぎるな。

あ、いたずら天使が、
本番直前にとんでもないことをしでかして、
人生最大の、
トラブルで演奏会を迎えました。
いや、勝手に自分の中だけの問題なのだけど。

さすがに、
反省が多すぎる。。。

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May 17, 2011

higher ball

ってわけで、
すっかり、
いろんな行事の、
あいや、
キーワードありすぎる、
この5月。
これだけ、別にしたかったの。

照れた、
格言は、
本当によくない、
ってのは、
よくわかったし、
(花粉まみれになった、顔が。)
あ、いや、すべて照れ隠しですが、
霧雨の降るだれもいない駐車場で、
涙を流したもんです。

その、
数時間後には、
顔面花粉だらけになったんです。
というか、
本当に、
お決まりのごとく、
なんも落ち着かんとです。

気づいたら、
知らんがな!
ってよくいうんだけど、
それは、因州弁で、
要するに、
今回の旅の目的地の言葉を、
はるか昔から(うそ)使ってたそうな。

んでもって、
少しだけ大好きな、
ホフディランが実はこの間に、
初生体験をしてしまいました。
よりによって、
ダンスフロアーにっていう、
よりによって、
ブギーバックを歌ったのは!
ベイビーだった!
ベイビーといえば、
UAの一番好きな曲が、
赤いあなた!なのだ。
?ってかこれワタナベイビーの作詞と思ってたけど、
違うのか。
んでも、ホフは妙に好き。
妙。
あ、いやいや、サントリーさんありがとうござです。

んで、
そんなさなか、
ワタリウムにも行った。
いや、行った。
この14年くらいを遡る機会。
遠いようで、遠くない自分の活動とか。

なんて言ってるうちに、
人生最大のがやってきます。
まもなくです。
どきどきします。

やっぱり。

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実は先日の日記は

GW、旅の話をしようとしたのでした。
すっかり、前置きだけで酔っ払って寝てしまいました。

ちなみに、
先日は、酔っ払って低温火傷してました。
なぜ?自慢の美脚(うそ)が、大変なことになってます。
そうでもないか。

美脚といえば、
あの時の、
スカイツリーは、
そうだな、
まるで、
史上最強の網タイ!
ってな具合で、
早朝の、
夜明けの、
オレンジと紫の、
透けるその、
網が、
ほらユキたちのためにこんな景色が!
って、
やったもんです。

といったわけで、
GW、というより、
金曜日の休みを利用して、
東京埼玉群馬新潟富山石川福井京都鳥取島根空東京
と行ってまいりました。
もういつか、
金曜日お休みして紀伊半島一周してからは、
行動範囲がだいぶ広がりました。
そして、
5/2働いた後は、
儚い靴を?
履かない靴をだいぶ処分したり、
前回書いたラフォルで、
マーラーをたくさん弾きました。
マーラーはお隣さんが、
いつも一緒なのですが、
多分一番身近で尊敬する、
Cb.さんなのですが、
初回合わせが一番合ったな。
というか、呼吸の問題?
なんか、本番とち狂いました。すこし。
初回の探るというよりは、少し懸命な(でもちと硬い)姿勢と、
慣れてしまって、結局どこか抜け落ちてしまうという結果、
ってのは、いつも相反。

ただ、このラフォルのおかげで、
マーラーの3番の6楽章を聴く、
ましてや、
とてつもない状況で、
あの曲とマーラーの5番のアダージェットを永遠ループする機会があって、
多分一生その記憶と共に、
なんとも言えない、
明け方の、
すこしひんやりした、
でも少し(だいぶ?)生身な空気と共に、
忘れられないことでしょう。

それがすべて、
とにかくいろいろと、
ラフォルってのは、
結果的にいつも大きなイベントになる。
自分にとって。

そいえば、
何となくもうそろそろ会いたいなとか、
友達に対して思う、
なんか嗅覚みたいなのっておもしろいな。

ってわけで、
もうそろそろしたら、
うち飲み会が?!
パパに会いたい会があるらしいです。

初対面ながら、
楽しんでもらえたというのは!
とってもうれしかったです。
多分ユキはまたいつものとおり、
べらべらしゃべり続けたんだと。。。

ああ、
そうして、
今月の第九だが、
やっぱちと相当おもしろい。
今までなんども同じ舞台を作ってきたはずなのに、
初めて同じ板に乗る!あのバスの先生の歌声があまりに驚異的に響き渡り、
さらに、
指揮者の方の容赦無い?ソリストの方々を含めた、
全体に向けて、作っていく姿って、
なんか、ほんと、
思えば、オペラに感じた、
もう全てに容赦無い感じ、
歌だから、楽器だから、
っていうのはなんもない、
全体で向かう感じ、で第九ができるってのが、
とても幸せです。

すっかり、
立て込んだ土日の最後の日曜夜だというのに、
一番集中してしまった。

いや、ほんと。
人が集中するなんて、
本当に一瞬なんだな。

その、
旅の中で、
そう、だいぶさらっと書きましたが、
やっぱ、砂漠かな。
ってか、鳥取は通ったけど行ったことなかったのだけど、
あんなに殺人的な場所だとは知りませんでした。
ってか、
あんな場所を国内のそこそこ有名な観光スポットして紹介なんてしていいんでしょうか?絶対事故起こりますよ。あれじゃ。ってか、厚めのレギンス履いてるのに、その目を通って、風砂が波状攻撃するもんだから、2週間筋肉痛ってくらいに笑ったもんでした。

その、天地創造みたいな、
って、天地創造って言葉の意味をわかってなくて、
多分十戒に出てくる雰囲気?それだって、
なんかの授業で一部だけ見た映画、
そのイメージのこんな写真で。

あ、もうひとつは今回の旅の目的地。ってのは、いいのがなかったので、またいつか。の代わりにリンク。

Img_40911

どうやったら、
悲愴の世界に入り込めるのか。
相変わらず、
この右腕の痙攣は、
あのfisのせいじゃないかとか、
もしかしたら、チャイコさんと自分は、
ちかすぎて仲悪いたち?なんてな。

んなこたない。
ただ、
なんてか、
すんごく見極めたい。
あ、いや、それって結局省エネか。
なんてか、
汚くしたくない。
(あ、これも言い訳に聞こえちまうな。)

うーんと、このあと、
ものすごく飛ばします。
あ、この間のソリスト合わせの時のCb.の音が、
バロックじみてておもしろい。
なんてか、
最近、
バロック楽器みたいな、
高周波がバリバリ飛んてく音に憧れてたんです。
ってか、そうなったのか?そうなってる?
わからんが、
なんか、録音だとそんな音に。
でも、自分としてはコツは掴めてない。
もちろんひとりで弾いてるわけじゃないし。

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May 05, 2011

目の前にして

誕生日を目の前にして雑記

先に、目標を。
今日はこのワインが空くまでの日記です。

ああ、なんとかカードがまだいろいろ手続きしてないな。
やばいな。

GWといえば、
クラシックやってるからか、
ラフォルとなるか。
08年に初めて出てみた。
大興奮だった。
あ、
なんてもんでなくて、
生涯多分最初で最後の、
充実した、
まるで記録ができない期間を過ごした。
が!!!!!!!
しかし、
09年変化の開始だった。
あ、いや、変化を起こした。
09年のGWに。
これは、
ありえないくらい瞬殺!
という、
牡牛座生まれのユキちゃんとしては、
ありえないくらい、
って、けっこうあるか、
なんか、こう嗅ぎ分ける系の道の選択。
確実に起点。

閑話休題

 やなヤツ度がまったく似てしまった時どうしますか?

あー、やっぱ青カビ好きだー
あ、いや、優等生に、
1時台に寝るとか、すべきなのかもだけど、
少しは悪い子ぶるってか、
それでも徹夜は多分しないし。
ってか、ひとりぽちで日記書いてるだけなので。
ああ、書き終わったあと、
3時からとか飲んでくれる友達がいたら、
人生変わってたでしょう。

(ああ、こう言うの書くこと自体、気分はツイッターなんだな。日記書く自分が不在。)


人の呼吸に合わせるのは大好き!
自分の呼吸を人に伝えるのは超苦手!

ってわけで、
一昨年を除き、
猛烈に楽しむGWってのはない人生です。
いわゆる、
多分、
「世間のGW熱×誕生日のプレッシャーに押し流され、何もできないのでしょう。」
と、何度心のなかでつぶやいたか。
Twitterのない時代に。

ばあちゃんが生きてた頃には、
ふたりで男性をナンパしに行く手筈を確認し合ったもんです。
ユキがそんなにモテないんじゃ、
ナンパしかないだろと、提案してきたのは、
おばあちゃんの方ですが。

ちなみに、そん時はビールでね!
って、結局ビール党を血筋と納得した時でもあった。
(あ、見た目もユキはこのばあちゃんと似てると言われるのだった。
結構根性な質である。あのじいちゃんを仕留めるんだから。)

んでもって、
今日は、
このGWはどこから話せばよいか。

あ、
早速、酒切れの見込みです。
どうしましょうか、追加しますか?
コンビニワインを!ユキは全然大丈夫だけど?
ってまるで、誰かがイルカのように(居るかのように)。。。

おそらくワインを買いに行きます。
あ、ちなみにもうすぐ家の近くにセブンができるらしい。
よりによって2軒先に!

昨日、
駐車場代が安くなるかも
と思って買った青カビチーズ!
じゃなくって!
追加した赤ワインボトル!
(結局1時間以内は無料だったため、意味なし!)
が空いちまいそうなので、
ってか、
書けば書くほど、
4日の本番後、
ひとり飲みってのは切ないので、
追加必須だろな。

ああ、
旅に求める物、
ってのを、
なぜか、
真剣に考える時です。

なんてかな、
ぶらさがってばかりだったのに、
なんか妙に気使われてる気がする!

ってなんかおもしろいですね。

思惑と思いと現実と未来。
こんなに決めつけ野郎なのに、
振り落とされない?

むかしコンビニにひとり酒買いに行ったら、
怒られたとか。
あ、たしかにあんな格好で出歩いてはよくなかったっす。

まだいろんな後始末の演技の途中かもしれない。
演技というと語弊だが、
なんてか、
気持ちがどうかどうかとか、
あんま関係ない。

(うー。目の前のワインよ!増えてくれ!)

あ、いろいろあれなので、
校正なしに、リアルアップしながら書きます。

とりあえず追加しに行きまうす。

ってか、
いつかのこうなご(小女子)をママが、
ごま油でピリ辛炒めてみたり、
がめちゃんこ美味しいい!

あ。本来の。
マーラー交響曲第3番よりNo.6


ほか多数

誘っていただいたかた、
色々なスタッフの方々、
お越しいただいた皆様、
ありがとうございました!

というわけで、
今田家前振りして、
普通じゃできない、
大旅!を書くはずが、
気づいたら、
床で寝転がってて、
ベッドに潜って、
んで、再び起きて朝です。

おはようございます。

こんな眼の前にして、
今日一日予定がないのですが、
何をしよう、と、
どうせなんもできないので、
おとなしく、
飲み過ぎて、
寝転がってるのがちょうどいいかと考えたのだけど、
こんな時間に起きてしまった。

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April 03, 2011

追加

湯船の中にiphoneがいた
女装した
お風呂場で〇〇を〇〇〇〇した
眼鏡が泳いでた
頭突き食らった
クライバーさんが本当に!めちゃくちゃ楽しそうで、
元気になっちまう
口の中火傷した
7番観終わってしまった
久々にスカートで演奏会に出る

エイプリルフール

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